私がネットを始めて(ネットとの付き合いは、もう20年以上になるでしょうか)、
結構な月日が経ったころ(7年前くらいかな)、企業の商品を紹介して収入にする
「アフィリエイト」を見かけました。

そのころの「アフィリエイト」は、ブログ量産型が主流だったと思います。

今は、ランディングページ(商品を売るための入り口ページ)を作るのが一般的ですね。

アフィリエイトに少なからず興味があった私は、FC2でブログを作って、商品を
紹介してみましたが、すぐやめました(笑)
なぜかというと、「楽しくなかったから」です。

その時は、自分で売るより買うほうが圧倒的に楽しかったのです。

・・・・

そのFC2アフィリエイトから7年経ちました。

今の職場も悪くはないけれど、この後もう働きたい企業もないからどうしようかな、
と思ったとき、Twitterで、ある電子書籍紹介のtweetが流れてきました。

「まあタダだし、暇つぶしに読むか」

というかなり軽い気持ちでダウンロードして読んでみたところ、
それがとても衝撃的な内容だったのです。

電子書籍と書きましたが、それは「情報商材」でした。
(情報商材をいくつかやっている今だから分かったことですが)

要するに、その電子書籍は、情報商材にお客様を流し込むためのダミーだったわけです。

その電子書籍と、本体の「情報商材」は、私の中で
「雇われの身ではなく、自分から何かを売ってみたい」という、
自分でもよく分からない隠れた欲求にスイッチが入った瞬間でした。

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