こんにちは。

おざりんです^^

先日、パンケーキランキングで1位になったお店に行ってきました^^

パンケーキは胃にもたれるイメージがあったのですが、

全くそんな感じはなく、あっという間に間食でした^^

 

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さて、前回お知らせしたメールマガジンについてですが、

【お知らせ】メールマガジンを開始します^^

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前置きが長くなってしまいましたが、後遺障害の検査をした後、

私にはどうしてもやらなければならないことがありました。

それは・・・

「今の弁護士を解任すること」

でした。

 

私は、弁護士というものは、

「依頼人の利益を最大限にする職業」

だと信じて疑いませんでした。

 

しかし、私が直面した弁護士の現実は、

「依頼人が困っていても、自分の保身に走り、

その上、自分の利益だけが最大限になるように仕組む」

という、なんともお粗末なものだったのです。

 

すべてこのような弁護士ではないことは分かりますが

現実問題として、こういう弁護士が世の中に存在していることもいるということです。

 

私が弁護士と交わした契約は、

「タイムチャージ方式」でした。

簡単に言うと、

「弁護士が私の案件に関わった時間分を報酬として払う」

という契約です。

このタイムチャージは60万円が支払い限度でした。

 

その結果、どうなったと思いますか?

2014年2月~2014年10月までで、

651,150円を弁護士費用として受け取った上に、

支払い限度まで使い切られてしまったのです。

 

あ り え ま せ ん

 

この委任期間中、わたしには1円も入ってこないのに、

651,150円という金額が、委任した弁護士にまるっと

入っていきました。

 

その上、示談する前に、支払い限度を使い切られてしまったので、

これから先は、私の自費でこの弁護士と契約しなければならないという

状態にされてしまいました。

 

あなたは、この話を聞いて、どう思われたでしょうか?

 

通常、交通事故に遭うと、原則、示談成立までは、

まとまったお金が入ってきません。

 

交通事故に一度でも遭われた方はよく分かると思いますが、

治療費は相手の損害保険会社からしばらく払われていても、

仕事に思うように行けなかったりして有休がなくなったり、

その他の事情で、お金が不足がちになったりします。

 

私は途中で整形外科を転院したので、

交通費がものすごくかかりました。

最初の頃に搭乗者特約で支払われた10万円を

交通費の支払いにあてていましたが、最後には足りなくなりました。

 

こうやって私が苦しんでいるのをわかっていながら、

何も成果を挙げられない弁護士が

月に10万円をもらっている・・・。

 

私はこの弁護士に後遺障害申請すら任せたくなかったのですが、

解任するタイミングがとても難しく、すぐには解任できませんでした。

 

そのころ、知り合いの方から、

「迷っているなら、何件か弁護士相談に行ってみたら?

無料のところもあるし、もし相談料が必要でも、絶対ムダには

ならないから」

というアドバイスをいただきました。

 

この時もお金はなかったのですが、

この弁護士に執着して、この先どんどんお金を奪われるよりは

いくらかましだろうと思って、素直にアドバイスを受けることにしました。

 

これを書いている今も、思い出すたびに怒りがわいてきます。

これから弁護士委任しようとしている方がいたら、

ぜひ、弁護士選びには慎重になって下さいね。

 

私もお手伝いしますよ^^

ぜひ、お気軽にご相談ください。

 

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